正しく道を歩く方法

 こんにちは、アダムです。


 最近、めっきり春の陽気です。

 心地よさに絆されて、ついつい怠け癖で歩みを止めそうになります。

 然りとて、桜の花びらの散る早さを見るに、やはり進まねばと
 気を引き締めている毎日です。


 アメリカVS北朝鮮も白熱してきました。

 アメリカのリーダーが、「やるぞ。」と言えば、
 某国の坊ちゃんは「撃つぞ。」と構えます。

 どちらのやり方も”極論”なので、レベルの程度が分かります。

 お陰様で、相場は不安定になり勝ちで、その分我々のチャンスは増加します。

 不謹慎なように聞こえますが、上っ面で道徳を説く輩よりは、
 我々は遥かに「当事者」です。

 ここを、正しく歩く方法が必要です。

 今はドルを買いたくありません。ユーロだって同じです。

 勿論、私だって買いたくありません。

 「だから買います。」

 理由は、それが“リスク”だからで、歴史を振り返ると
 相場の先導者は常に“リスク”だったと知っているからです。

 「買います。」というのは「買えます。」という意味で、
 いつでも行動には根拠が必要です。

 この「根拠」を作るために、日々相場に向き合うわけです。

 『もし8時間、木を切る時間を与えられたら、
  そのうち6時間を私は斧を研ぐのに使うだろう。』


 リンカーン大統領は言いました。

 切れない斧で10時間頑張るよりも、切れる斧で2時間頑張った方が
 木を切り倒せるという「根拠」があるからです。

 これが、正しい道の歩き方で、準備は結果よりも大切だったりします。

 投資で夢を買うことにも、同じことが言えます。

 ゆっくりと着実に進むことで、やがて選択肢を増やすことが出来ます。

 もう一つの選択肢とは・・・


 「斧をよく研ぎ、切れるようになった斧を売り、チェーンソーをレンタルする。」
 (十分に準備し、少しずつ結果を得て、時間を買う。)


 答えというのは、無数に転がっているようで一つ。

 無数にあるのは、選択肢の方で、中には後退や前進があります。


 
 辿り着くためには、まずは向かわねばなりません。

 それが、なにより大切です。

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 このような「柱」を持つ意味というのが、この先を歩む上で必ず理解できるはずです。

 「なるほど、自分の欲したものは、この延長線上にあったのか・・・。」

 これが、「向かう」ということです。


 それでは、アダムでした。



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